ママはわからない、パパは覚えていない、子供のおちんちん
子供のおちんちん、初めて見た時はどう思いましたか?私は初めて見た時正直ちょっとビックリしました。赤ちゃんのおちんちんは初めて見たのです。形も『え?!これで良いの?!』という感じで、左右均等でもなく・・・何か新しいものを見た感覚でした。

ママにとっては未知
パパが女の赤ちゃんのオマタのお手入れが怖いように、ママも最初は男の赤ちゃんのオマタのお手入れが怖いものです。自分にはついていないものですから、どれくらいの力で触って良いものなのか、どれくらいすると痛いものなのか全くわからないですもんね。しかも急所なわけですから、まさに腫れものを触る感覚です。しかしソフトに触りすぎれば汚れが落ちないかもしれませんし・・・難しいところなのです。

パパは覚えていない?
おちんちんの事はパパに聞けばわかるだろうと思って聞くと・・・『覚えていないよ』と言われる事が多いでしょう。確かに赤ちゃんの頃の感覚なんて覚えていないですよね。しかもお手入れとなると親がしてくれていた事ですから、どうやっていたかなんて覚えている方が不思議なものです。恐らく記憶が残っているのは早くて5歳、6歳くらいからでしょうから、赤ちゃんや幼児期のおちんちんについてはパパから聞くのも難しいかもしれません。

おちんちんを学ぶ
おちんちんのケアの方法などはもちろん病院などで聞いても良いですが、しょっちゅう病院へ行くわけでもないですよね。育児サークルなども毎日あるわけでもないですし、あってもなかなか聞きづらいものです。友人や親に聞いても良いですが、女児しか育てた事がないという人ばかりという場合もあるでしょう。そういった場合、今はNETで細かく情報を得る事ができますから、調べてみると良いと思います。育児サイト等では画像つきでわかりやすく説明されているところもあります。しかし1つの情報を鵜呑みするのではなく、いくつかの情報を見てから判断すると良いでしょう。